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第2四半期報告書 有価証券報告書 | リコーグループ 企業・IR | リコー

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Academic year: 2018

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(1)

ファイ 名:0000000_1_0892547002411.doc 更新日時:2012/11/12 16:51:00 印刷日時:12/11/12 17:22

四半期報告書

。金融商品取引法第「4条の4の7第1項に基づく報告書)

四半期会計期間

。 成「4 度第2四半期)

自 成「4 7月1日

至 成「4 9月」0日

株式会社 リコー

E02275

(2)

ファイ 名:0000000_3_0892547002411.doc 更新日時:2012/11/12 16:51:00 印刷日時:12/11/12 17:22

成24 度第2四半期(自 成24 7月1日 至 成24 9月30日)

四 半 期 報 告 書

1 本書は金融商品取引法第「4条の4の7第1項に基づく四半期報告書を、 同法第「7条の」0の2に規定する開示用電子情報処理組織。分)I3分9)を使用し 提出したデータに目次及び頁を付して出力・印刷したもの あります。 2 本書には、上記の方法により提出した四半期報告書に添付さ た四半期

レビュー報告書を 尾に綴 込ん おります。

(3)

ファイ 名:0000000_4_0892547002411.doc 更新日時:2012/11/12 17:34:00 印刷日時:12/11/12 17:34

目 次

頁 表紙 ………1 第一部 企業情報 ………2 第1 企業の概況 ………2 1 主要な経営指標等の推移 ………2 2 事業の内容 ………2 第2 事業の状況 ………3 1 事業等のリスク ………3 2 経営上の重要な契約等 ………3 3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析 ………3 第3 提出会社の状況 ………6 1 株式等の状況 ………6

。1) 株式の総数等 ………6

。「) 新株予約権等の状況 ………6

。」) 行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等 ………6

。4) イツプ ンの内容 ………6

。5) 発行済株式総数、資本金等の推移 ………6

。6) 大株主の状況 ………7

。7) 議決権の状況 ………8 2 役員の状況 ………8 第4 経理の状況 ………9

1 四半期連結財務諸表 ………10

。1) 四半期連結貸借対照表 ………10

。「) 四半期連結損益計算書および四半期連結包括利益計算書 ………1「

。」) 四半期連結キャッシュ・フロー計算書 ………16

2 その他 ………41

第 部 提出会社の保証会社等の情報 ………4「

四半期レビュー報告書

(4)

表紙

提出書類 四半期報告書

根拠条文 金融商品取引法第「4条の4の7第1項

提出先 関東財務局長

提出日 成「4 11月1」日

四半期会計期間 成「4 度第2四半期。自 成「4 7月1日 至 成「4 9月」0日)

会社名 株式会社リコー

英訳名 RI(OH (O2PA3Y,19).

代表者の役職氏名 代表取締役 社長執行役員 近 藤 史 朗 本店の所在の場所 東京都大田区中馬込一 目3番6号

上 記 は 登 記 上 の 本 店 所 在 地 あ り、実 際 の 業 務 は 記 の 場 所 行っております

電話番号 0」。」777)8111。大代表)

事務連絡者氏名 人事本部総務部長 見 の目 の敏 の博 最寄りの連絡場所 東京都中央区銀 八 目1」番1号リコービ 電話番号 0」。6「78)「111。代表)

事務連絡者氏名 常務執行役員 経理本部長 皆 川 邦 仁 縦覧に供する場所 株式会社東京証券取引所

。東京都中央区日本橋兜町2番1号) 株式会社大阪証券取引所

。大阪市中央区北浜一 目8番16号) 株式会社名古屋証券取引所

。名古屋市中区栄 目8番「0号) 証券会員制法人福岡証券取引所

。福岡市中央区天神 目14番2号)

(5)

第一部  企業情報

第1  企業の概況

。注) 1 当社は米国会計基準に基づいて四半期連結財務諸表を作成しております。

2 当社は四半期連結財務諸表を作成しているため、提出会社の主要な経営指標等の推移に いては記載してお りません。

3 売上高には、消費税等は含ま ておりません。

4 成「4 度第2四半期連結累計期間の希薄化後1株あたり当社株主に帰属する四半期純利益に いては、潜 在株式が存在しないため記載しておりません。

当社は前連結会計 度に、一部の連結子会社の決算期を変更し、変更の影響を反映させるため過去の連結財 務諸表を遡及的に調整しております。こ に伴い、 成「」 度第2四半期連結累計期間および第2四半期連 結会計期間の関連する主要な経営指標等に いて遡及調整後の数値を記載しております。

当 社 グ ー プ 。 当 社 お よ び 連 結 子 会 社 ) は、画 像 ソ リ ュ ー シ ョ ン、産 業 お よ び そ の 他 分 野 に お い て、開 発、生 産、販売、サービス等の活動を展開しております。

開発に いては主として当社が担当しております。また、生産に いては当社および当社の生産体制と一体となっ ている国内外の生産関係会社が行っております。

当第2四半期連結累計期間において、各分野の事業内容に重要な変更はありません。また、主要な関係会社に い ても異動はありません。

1 主要な経営指標等の推移

回次

成「」 度 第2四半期 連結累計期間

成「4 度 第2四半期 連結累計期間

成「」 度

会計期間

自 成「」 4月1日 至 成「」 9月」0日

自 成「4 4月1日 至 成「4 9月」0日

自 成「」 4月1日 至 成「4 3月」1日 売上高

。第2四半期連結会計期間)

。百万円)

9」9,08「

。471,689)

917,467

。458,080)

1,90」,477 税金等調整前

四半期。当期)純利益又は損失 △

。百万円) △9,7「4 「4,490 △」1,9」7 当社株主に帰属する

四半期。当期)純利益又は損失 △

。第2四半期連結会計期間)

。百万円)

△8,79「

。△1」,7「5)

11,71」

。5,176)

△44,560 四半期。当期)包括損失 。百万円) △54,614 △1」,0」5 △74,059

純資産額 。百万円) 911,0」9 859,4「6 879,018

総資産額 。百万円) 「,179,84」 「,「18,515 「,「89,」58 1株当たり株主資本 。円) 1,180.77 1,105.「1 1,1」4.64 基本的1株当たり

当社株主に帰属する四半期。当期) 純利益又は損失 △

。第2四半期連結会計期間)

。円)

△1「.1「

。△18.9「)

16.15

。7.1」)

△61.4「 希薄化後1株当たり

当社株主に帰属する四半期。当期) 純利益又は損失 △

。円) △1「.1「 ― △61.4「

株主資本比率 。%) 」9.」 」6.1 」5.9

営業活動による キャッシュ・フロー

。百万円) 15,570 「8,464 11,「06 投資活動による

キャッシュ・フロー

。百万円) △5「,961 △5「,61「 △11「,44」 財務活動による

キャッシュ・フロー

。百万円) 5,885 △」,」79 87,8「」 現金および現金同等物の

四半期 。期 )残高

。百万円) 1」」,610 1「「,965 156,「10

2 事業の内容

(6)

第2  事業の状況

当第2四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。

また、前事業 度の 価証券報告書に記載した事業等のリスクに いて重要な変更はありません。

当第2四半期連結会計期間において、経営上の重要な契約等の決定又は締結等はありません。

。1) 業績の状況

当第2四半期連結累計期間 成「4 4月1日 成「4 9月」0日ま の6ヶ月間 の連結売上高は前第2四 半期連結累計期間に比べ 「.」%減少し 9,174億円となりました。なお、当四半期連結累計期間の対米 および対 ユーロの 均円レートはそ 79.4」円 前第2四半期連結累計期間に比べ 0.」9円の円高 、100.66円 前第2 四半期連結累計期間に比べ 1」.「8円の円高 となりました。

国内の経済は、東日本大震災の復興需要等により、回復傾向が見 たものの、長引く円高や、世界経済の減速 への懸念な を背景として、予断を許さない状況が続きました。

そのような状況の中、国内売上高に いては、画像 ソリューション分野、産業分野 減少したものの、ペンタ ックスリコーイメー ング社が加わった影響な もあり、その他分野 増加しました。結果として国内売上高全体

は前第2四半期連結累計期間に比ベ 0.9%の減少となりました。

海外の経済は、米国 は緩や な回復が続きましたが、欧州経済停滞の深刻化や、中国をは めとする新興国に お い て も 成 長 の 減 速 が 見 ま す。当 社 を 取 り 巻 く 環 境 も 円 高 等 の 影 響 に よ り、引 き 続 き 厳 し い 状 況 に な り ま し た。海外売上高に いては、地域別の売上高を前第2四半期連結累計期間と比較しますと、米州においては前 同 期横 い 為替影響を除くと 0.5%の増加 となりました。欧州・中東・ フリ においては著しい円高ユーロ安 への為替推移と欧州経済の不透明な状況を反映し、 10.0%の減少となりましたが、為替の影響を除くと 1.8%の増 加となりました。一方、中華圏・ 等のその他地域に いては4.8%の増加 同 7.6%の増加 となりました。 以上の結果、海外売上高全体 は前第2四半期連結累計期間に比べ、 」.5%の減少となりました。なお、為替変動 の影響を除いた試算 は、海外売上高は前第2四半期連結累計期間に比べ 1.9%の増加となります。

売 上 総 利 益 は、 続 的 な コ ス ト ウ ン の 成 果 や ペ ン タ ッ ク ス リ コ ー イ メ ー ン グ 社 が 加 わ っ た 影 響 は あ る も の の、主に円高の影響により、前第2四半期連結累計期間に比べ 」.「%減少し 」,744億円となりました。

販 売 費 お よ び 一 般 管 理 費 は、グ ー プ を あ て 取 り 組 ん い る 構 造 改 革 活 動 の 成 果 が 大 き く 寄 し ま し た。ま た、その費用が前第2四半期連結累計期間に比べ減少しました。結果として、販売費及び一般管理費は前第2四半 期連結累計期間に比べ 10.8%減少し 」,470億円となりました。

以上の結果、営業利益は前第2四半期連結累計期間に比べ大幅に増加し、 「7」億円となりました。。前第2四半 期連結累計期間 営業損失 「0億円)

営業外損益は、為替差損が前第2四半期連結累計期間に比べて減少しました。

税金等調整前四半期純利益は前第2四半期連結累計期間に比べ大幅に増加し、 「44億円となりました。 前第2 四半期連結累計期間 税金等調整前四半期純損失 97億円

以上の結果、当社株主に帰属する四半期純利益は、前第2四半期連結累計期間に比べて 「05億円増加し、 117億 円となりました。 前第2四半期連結累計期間 当社株主に帰属する四半期純損失 87億円)

1 事業等のリスク

2 経営上の重要な契約等

財政状態、経営成績及びキャッシュ フローの状況の分析

(7)

事業の種類別セグメントの業績は次のとおり す。 画像 ソリューション分野

画像 ソリューション分野に いては、PPC、MFPにおいて ー機、 ノクロ機ともに売上高が前第2 四 半 期 連 結 累 計 期 間 に 比 べ 減 少 し ま し た。レ ー ー プ リ ン タ ー に お い て は、 ノ ク ロ 機 の 売 上 が 伸 長 し ま し た が、 ー機は減少しました。プロ クションプリンティング事業においては、 ットシートを中心に国内 は 増加しましたが、海外 は為替の影響等により減少しました。また、ソフト販売やITサービスな が主に海外

伸長しました。

以上の結果、画像 ソリューション分野の売上高は前第2四半期連結累計期間に比べ 」.8%減少し 7,976億円 と な り ま し た。ま た、セ グ メ ン ト 利 益 は、構 造 改 革 費 用 の 減 少 と そ の 成 果 に よ り 販 売 費 及 び 一 般 管 理 費 が 減 少 し、前第2四半期連結累計期間に比べ 60.8%増加し 595億円となりました。

産業分野

産業分野の売上高は、前第2四半期連結累計期間に比べ 6.4%減少し 494億円となりました。サーマ 事業の 売上高は前第2四半期連結累計期間に比べ増加しましたが、半導体事業や電装ユニット事業 減少しました。

結果として、産業分野全体の営業損失は 6億円となりました。 前第2四半期連結累計期間 営業損失 「1億 円

その他分野

そ の 他 分 野 の 売 上 高 は、ペ ン タ ッ ク ス リ コ ー イ メ ー ン グ 社 が 加 わ り、前 第 2 四 半 期 連 結 累 計 期 間 に 比 べ

「「.」%増加し 7「」億円となりました。

結果として、その他分野全体の営業損失は 7億円となり ました。 前第2四半期連結累計期間 営業損失 「4 億円

地域別の業績は次のとおり す。 日本

国内の経済は、東日本大震災の復興需要等により、回復傾向が見 たものの、長引く円高や、世界経済の減 速への懸念な を背景として、予断を許さない状況が続きました。

そのような状況の中、国内売上高に いては、画像 ソリューション分野、産業分野 減少したものの、ペン タックスリコーイメー ング社が加わった影響な もあり、その他分野 増加しました。結果として国内売上高 全体 は前第2四半期連結累計期間に比ベ 0.9%減少し、 4,」07億円となりました。

米州

米州においては緩や な回復が続きましたが、円高等の影響もあり引き続き厳しい状況となりました。当第2 四半期連結累計期間の米州の売上高は前第2四半期連結累計期間に比べ横 いの、 「,」4」億円となりました。

欧州・中東・ フリ

当該地域の売上高の大部分を占める欧州 は、財政不安の高まりにより経済停滞が深刻化しています。当第2 四半期連結累計期間の欧州・中東・ フリ の売上高は、そのような不透明な状況と著しい円高ユーロ安への為 替推移を反映して、前第2四半期連結累計期間に比べ 10.0%減少し、1,871億円となりました。

その他地域

その他地域には中国、東南 、オセ ニ といった地域が含ま ております。中華圏・ 地域 は中 国やイン な 新興国を中心に高い成長を遂 ておりましたが、昨今 は成長の減速が見 ます。そのような 状況の中、当第2四半期連結累計期間のその他地域の売上高は前第2四半期連結累計期間に比べ 4.8%増加し、 65「億円となりました。

(8)

。「) キャッシュ・フローの状況

営業活動によるキャッシュ・フローの収入は、税引前四半期純利益の増加な により、前第2四半期連結累計期 間に比べ 1「8億円増加し 「84億円となりました。

投資活動によるキャッシュ・フローの支出は、前第2四半期連結累計期間に比べ 」億円減少し 5「6億円となりま した。

以上の結果、営業活動および投資活動によるキャッシュ・フローの合計 あるフリー・キャッシュ・フローは、 前第2四半期連結累計期間に比べ支出が 1」「億円減少し、 「41億円の支出となりました。

財務活動によるキャッシュ・フローは、前第2四半期連結累計期間の 58億円の収入に対し、当第2四半期連結 累計期間は 」」億円の支出となりました。

以上の結果、当第2四半期連結会計期間 の現金及び現金同等物残高は、前連結会計 度 に比べ 」」「億円減少 し 1,「「9億円となりました。

。」) 事業上および財務上の対処すべき課

当第2四半期連結累計期間において、新たに発生した事業上および財務上の対処すべき課 はありません。

。4) 研究開発活動

当第2四半期連結累計期間における当社グ ープ。当社および連結子会社)全体の研究開発活動の金額は 547億円 す。

なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グ ープの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。

(9)

第 提出会社の状況

。1)の 株式の総数等 の 株式の総数

の 発行済株式

。「) 新株予約権等の状況 のののの 該当事項はありません。

。」) 行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等 該当事項はありません。

。4) イツプ ンの内容 該当事項はありません。

。5) 発行済株式総数、資本金等の推移

1  株式等の状況

種類 発行可能株式総数。株)

普通株式 1,500,000,000

計 1,500,000,000

種類

第2四半期会計期間 現在発行数。株)

。 成「4 9月」0日)

提出日現在発行数。株)

。 成「4 11月1」日)

上場金融商品取引所名又 は登録認可金融商品取引

業協会名

内容

普通株式 744,91「,078 744,91「,078

東京、大阪、名古屋

。以上各市場第一部)、 福岡、 幌、

ユーロネクスト・パリ

単元株式数 1,000株

計 744,91「,078 744,91「,078 ― ―

月日

発行済株式 総数増減数

千株

発行済株式 総数残高

千株

資本金増減額 のの 百万円

資本金残高 のの 百万円

資本準備金 増減額 百万円

資本準備金 残高 百万円 成「4 7月1日~

成「4 9月」0日

- 744,91「 - 1」5,」64 - 180,804

(10)

。6) 大株主の状況

。注)1. 上記のほ 、自己株式数が 19,845千株。「.66%)あります。

2. 当社への出資には、上記以外に日本興亜損害保険株式会社が日本マスタート スト信託銀行株式会社に信託 財産として委託している当社株式 1,000千株。0.1」%)があります。当該株式は、日本マスタート スト信託銀行 株式会社が株式名義人となっておりますが、議決権行使に いては日本興亜損害保険株式会社が指図権を留保 しております。

成「4 9月」0日現在

氏名又は名称 住所

所 株式数

。千株)

発行済株式 総数に対する

所 株式数 の割合。%) 日 本 マ ス タ ー ト ス ト 信 託 銀 行

株式会社。信託口)

東京都港区浜松町 目11番3号 76,790 10.」1 日 本 ト ス テ ィ・サ ー ビ ス 信 託

銀行株式会社。信託口)

東京都中央区晴海一 目8番11号 76,66」 10.「9 日本生命保険相互会社 東京都千代田区丸の内一 目6番6号 」6,801 4.94 日 本 ト ス テ ィ・サ ー ビ ス 信 託

銀行株式会社。信託口9)

東京都中央区晴海一 目8番11号 「8,807 」.87 株式会社 菱東京判達J銀行 東京都千代田区丸の内 目7番1号 「1,57」 「.90 日本興亜損害保険株式会社 東京都千代田区霞が関 目7番3号 18,198 「.44 SSB9 O)05 O23IB判S A((O判39 -

9R分A9Y (1I分39S。 常 任 代 理 人 香 港上海銀行)

オースト リ ・シ ニー 18,001 「.4「

公益財団法人新技術開発財団 東京都大田区北馬込一 目「6番10号 15,8」9 「.1」

リコー持株会 東京都中央区銀 八 目1」番1号 1「,571 1.69

東京海上日動火災保険株式会社 東京都千代田区丸の内一 目2番1号 9,894 1.」」

計 ― 」15,1」9 4「.」1

(11)

。7) 議決権の状況 の 発行済株式

成「4 9月」0日現在

自己株式等

成「4 9月」0日現在

前事業 度の 価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動は次のとおり あります。 退任役員

役職の異動

区分 株式数。株) 議決権の数。個) 内容

無議決権株式 ― ― ―

議決権制限株式。自己株式等) ― ― ―

議決権制限株式。その他) ― ― ―

完全議決権株式。自己株式等) 普通株式のののの 19,845,000 ― 単元株式数1,000株 完全議決権株式。その他) 普通株式ののの 7「0,417,000 7「0,417 同上

単元未満株式 普通株式ののののの 4,650,078 ― 一単元。1,000株)未満の株式 発行済株式総数 ののののののののののののの744,91「,078 ― ―

総株主の議決権 ― 7「0,417 ―

所 者の氏名又は名称 所 者の住所

自己名義 所 株式数

他人名義 所 株式数

所 株式数 の合計

発行済株式 総数に対する 所 株式数

の割合

% 株式会社リコー

東 京 都 大 田 区 中 馬 込 一 目3番6号

19,845,000 ― 19,845,000 「.66

計 ― 19,845,000 ― 19,845,000 「.66

2 役員の状況

役名 担当 氏名 退任 月日

執行役員 グローバ マー ティング本部 齋藤 周 成「4 9月」0日

新役名 新担当・職名 旧役名 旧担当・職名 氏名 異動 月日

常務執行役員

グローバ マー ティング 本部長 兼 RI(OH (HI3A

(ぞ.,19). 会長

常務執行役員

グローバ マー ティング 本部長 兼画像事業推進セ ンター所長 兼 サービス サポート統括センター所 長 兼 RI(OH (HI3A

(ぞ.,19). 会長

野中 秀嗣 成「4 7月1日

執行役員

生産事業本部長 兼 サー ビスパーツセンター所長 兼 生産構造改革準備室長

執行役員

生産事業本部長 兼 生産 構造改革準備室長

石原 雅之 成「4 7月1日

(12)

第4 経理の状況

1 四半期連結財務諸表の作成方法に いて

当社の四半期連結財務諸表は、 四半期連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関する規則 成19 内 府 令第64号 第95条の規定により、米国預託証券の発行等に関して要請さ ている用語、様式及び作成方法、即ち、米 国において一般に公正妥当と認め る企業会計の基準に基づき作成しております。

2 監査証明に いて

当社は、金融商品取引法第19」条の2第1項の規定に基づき、当第2四半期連結会計期間。 成「4 7月1日 成「4 9月」0日ま )及び当第2四半期連結累計期間。 成「4 4月1日 成「4 9月」0日ま )に係る四半期連結 財務諸表に いては、 限責任 あ さ監査法人により四半期レビューを けております。

(13)

。1)の 四半期連結貸借対照表

1  四半期連結財務諸表

成「」 度 成「4 3月」1日

成「4 度 第2四半期連結会計期間

成「4 9月」0日 区分

注記 番号

金額。百万円)

構成比

金額。百万円)

構成比

。資産の部) 流動資産

1 現金および現金同等物 156,「10 1「「,965

2 定期預金 「,461 」,」08

3 売上債権

取手形 4」,9「1 」9,576

売掛金 4」9,67」 41」,」17

貸倒引当金 ※1」 △16,」80 467,「14 △ 1」,675 4」9,「18 4 短期リース債権等

※10

※1「

※1」

「19,716 「「1,089 たな卸資産

製商品 101,165 10」,407

仕掛品および原材料 9」,844 195,009 9」,「88 196,695 6 その他の流動資産

※8

※10

※11

65,896 65,「86 流動資産合計 1,106,506 48.」 1,048,561 47.」 固定資産

。1) 形固定資産

1 土地 45,89」 45,606

2 建物および構築物 「65,84」 「64,76」

3 機械装置および 器具備品

659,50」 66「,8「」

4 建設仮 定 9,576 14,7」9

減価償却累計額 △71「,「88 △ 715,945

形固定資産合計 「68,5「7 11.7 「71,986 1「.」

。「) 投資その他の資産 1 リース債権等

※10

※1「

※1」

468,004 470,661

2 投資 価証券

※3

※10

※11

45,470 4」,4「1 3 関連会社に対する投資

および貸付金

444 1,0」7

4 の ん 195,「51 184,187

その他の無形固定資産 11「,914 10」,」」6

6 その他の投資その他の 資産

※8

※10

※11

9「,「4「 95,」「6 投資その他の資産合計 914,」「5 40.0 897,968 40.4 固定資産合計 1,18「,85「 51.7 1,169,954 5「.7 資産合計 「,「89,」58 100.0 「,「18,515 100.0

(14)

成「」 度 成「4 3月」1日

成「4 度 第2四半期連結会計期間

成「4 9月」0日 区分

注記 番号

金額。百万円)

構成比

金額。百万円)

構成比

。負債の部) 流動負債

1 短期借入金 111,「7「 105,168

2 一 以内返済長期債務 ※1「 105,160 119,06「 3 仕入債務

支払手形 11,55」 11,6「5

掛金 「40,656 「5「,「09 「16,」04 「「7,9「9

4 未払法人税等 1」,448 1「,47」

未払費用等

※8

※10

※11

190,9」5 176,」4「

流動負債合計 67」,0「4 「9.4 640,974 「8.9

固定負債 1 長期債務

※10

※1「

5「5,4」5 518,「6」

2 退職給付債務 ※4 164,757 156,550

3 長期繰延税金等

※8

※10

※11

47,1「4 4」,」0「

固定負債合計 7」7,」16 」「.「 718,115 」「.4

負債合計 1,410,」40 61.6 1,」59,089 61.」

。純資産の部) ※

株主資本

1 資本金-普通株式 1」5,」64 5.9 1」5,」64 6.1

2 資本剰余金 186,08」 8.1 186,08」 8.4

3 利益剰余金 74「,549 」「.4 748,09「 」」.7

4 その他の包括損失累計額 △「04,175 △8.9 △ 「」1,070 △ 10.4 自己株式-取得価額 △」7,117 △1.6 △ 」7,1「0 △ 1.7

株主資本合計 8「「,704 」5.9 801,」49 」6.1

非支配持分 56,」14 「.5 58,077 「.6

純資産合計 879,018 」8.4 859,4「6 」8.7

負債および純資産合計 「,「89,」58 100.0 「,「18,515 100.0

(15)

。「) 四半期連結損益計算書および四半期連結包括利益計算書 ののの 第2四半期連結累計期間

四半期連結損益計算書

。自 成「」 4月1日 至 成「」 9月」0日)

成「」 度 第2四半期連結累計期間

。自 成「4 4月1日 至 成「4 9月」0日)

成「4 度 第2四半期連結累計期間

区分

注記 番号

金額。百万円)

比率

金額。百万円)

比率

% 売上高

1 製品売上高 4」5,174 414,708

2 フターセー スおよび レンタ 収入

451,7「」 446,「07

3 その他収入 5「,185 9」9,08「 100.0 56,55「 917,467 100.0 売上原価

1 製品売上原価 」01,」「」 「97,5」4

2 フターセー スおよび レンタ 原価

「1「,155 「05,185

3 その他原価 」8,75「 55「,「」0 58.8 40,」4「 54」,061 59.「

売上総利益 」86,85「 41.「 」74,406 40.8

販売費および一般管理費 ※15 」88,885 41.4 」47,018 」7.8 営業利益又は損失。△) △「,0」」 △0.「 「7,」88 」.0 営業外損益

1 取利息および配当金 ※8 1,50」 1,5」6

2 支払利息 ※8 △」,4」0 △」,555

3 為替差損益-純額 ※8 △6,05「 △960

4 その他-純額 ※8 「88 △7,691 △0.8 81 △「,898 △0.」 税金等調整前四半期純利益

又は損失。△)

△9,7「4 △1.0 「4,490 「.7 法人税等

1 当期税額 11,498 10,759

2 繰延税金 △14,581 △」,08」 △0.」 △」58 10,401 1.「

持分法による投資損益 △1 △0.0 57 0.0

四半期純利益又は損失。△) △6,64「 △0.7 14,146 1.5

非支配持分帰属損益 「,150 0.「 「,4」」 0.「

当社株主に帰属する

四半期純利益又は損失。△) △8,79「 △0.9 11,71」 1.」

1株当たりの指標

※6

※7

成「」 度 第2四半期連結累計期間

成「4 度 第2四半期連結累計期間

。1) 1株当たり

基本的当社株主に帰属する 四半期純利益又は損失。△)

△1「.1「円 16.15円 希薄化後当社株主に帰属する

四半期純利益又は損失。△)

△1「.1「 ―

。「) 1株当たり現金配当金 16.50円 8.50円

(16)

四半期連結包括利益計算書

。自 成「」 4月1日 至 成「」 9月」0日)

成「」 度 第2四半期連結累計期間

。自 成「4 4月1日 至 成「4 9月」0日)

成「4 度 第2四半期連結累計期間

区分

注記 番号

金額。百万円) 金額。百万円)

の 四半期純利益 △損失 △6,64「 14,146

そ の 他 の 包 括 利 益 △ 損 失 -税効果調整後

1 未実現 価証券評価損益 △「,4」5 △1,489

2 金債務調整 定 △556 」,448

3 未実現デリバティブ 評価損益

△「7 △「9「

4 換算修正額 △44,954 △「8,848

その他の包括利益 △損失 計 △47,97「 △「7,181

四半期包括損失 ※ △54,614 △1」,0」5

非支配持分帰属 四半期包括利益

「,006 「,147

当社株主に帰属する 四半期包括損失

△56,6「0 △15,18「

(17)

第2四半期連結会計期間 四半期連結損益計算書

。自 成「」 7月1日 至 成「」 9月」0日)

成「」 度 第2四半期連結会計期間

。自 成「4 7月1日 至 成「4 9月」0日)

成「4 度 第2四半期連結会計期間

区分

注記 番号

金額。百万円)

比率

金額。百万円)

比率

% 売上高

1 製品売上高 「「」,161 「09,」48

2 フターセー スおよび レンタ 収入

「「「,168 「「0,64「

3 その他収入 「6,」60 471,689 100.0 「8,090 458,080 100.0 売上原価

1 製品売上原価 154,970 15」,608

2 フターセー スおよび レンタ 原価

108,014 99,78」

3 その他原価 19,444 「8「,4「8 59.9 「0,181 「7」,57「 59.7

売上総利益 189,「61 40.1 184,508 40.」

販売費および一般管理費 ※15 「0「,6「0 4「.9 171,401 」7.4 営業利益又は損失。△) △1」,」59 △「.8 1」,107 「.9 営業外損益

1 取利息および配当金 ※8 896 694

2 支払利息 ※8 △1,967 △「,0」4

3 為替差損益-純額 ※8 △4,867 」55

4 その他-純額 ※8 「86 △5,65「 △1.「 9」 △89「 △0.「 税金等調整前

四半期純利益又は損失。△)

△19,011 △4.0 1「,「15 「.7 法人税等

1 当期税額 4,570 7,776

2 繰延税金 △10,8「4 △6,「54 △1.」 △「,044 5,7」「 1.」

持分法による投資損益 7 0.0 16 0.0

四半期純利益又は損失。△) △1「,750 △「.7 6,499 1.4

非支配持分帰属損益 975 0.「 1,」「」 0.」

当社株主に帰属する 四半期純利益又は損失。△)

△1」,7「5 △「.9 5,176 1.1

1株当たりの指標

※6

※7

成「」 度 第2四半期連結会計期間

成「4 度 第2四半期連結会計期間

。1) 1株当たり

基本的当社株主に帰属する 四半期純利益又は損失。△)

△18.9「円 7.1」円 希薄化後当社株主に帰属する

四半期純利益又は損失。△)

△18.9「 ―

。「) 1株当たり現金配当金 ―円 ―円

(18)

四半期連結包括利益計算書

。自 成「」 7月1日 至 成「」 9月」0日)

成「」 度 第2四半期連結会計期間

。自 成「4 7月1日 至 成「4 9月」0日)

成「4 度 第2四半期連結会計期間

区分

注記 番号

金額。百万円) 金額。百万円)

四半期純利益 △損失 △1「,750 6,499

そ の 他 の 包 括 利 益 △ 損 失 -税効果調整後

1 未実現 価証券評価損益 △1,7」8 △790

2 金債務調整 定 △1,」04 」,70」

3 未実現デリバティブ 評価損益

50「 △」

4 換算修正額 △」8,66」 807

その他の包括利益 △損失 計 △41,「0」 」,717

四半期包括利益 △損失 ※ △5」,95」 10,「16

非支配持分帰属 四半期包括利益

891 1,「99

当社株主に帰属する 四半期包括利益 △損失

△54,844 8,917

(19)

。」)の 四半期連結キャッシュ・フロー計算書

。自 成「」 4月1日 至 成「」 9月」0日)

成「」 度 第2四半期連結累計期間

。自 成「4 4月1日 至 成「4 9月」0日)

成「4 度 第2四半期連結累計期間

区分

注記 番号

金額。百万円) 金額。百万円)

営業活動によるキャッシュ・フロー

1 四半期純利益又は損失。△) △6,64「 14,146

2 営業活動による純増額への調整 形固定資産減価償却費および 無形固定資産償却費

4」,981 4」,000 取配当金控除後の持分法による

投資損益

1 △57

繰延税金 △14,581 △」58

退職・ 金費用。支払額控除後) △8,」「1 △「,876 資産および負債の増減

売上債権の減少 17,「「0 11,496

たな卸資産の増加 △「7,96」 △9,097

リース債権の増加 △10,617 △11,7「0

仕入債務の減少 △1,」11 △19,866

未払法人税等および未払費用等の 増加 △減少

8,6「6 △「,」5」

その他 15,177 「「,「1「 6,149 14,」18

営業活動による純増額 15,570 「8,464

投資活動によるキャッシュ・フロー

1 形固定資産の売却 565 6」9

2 形固定資産の購入 △」6,885 △41,」81

3 無形固定資産の購入 △8,」75 △6,「00

4 価証券の取得 △1「「 △98

価証券の売却 10 「5

6 定期預金の純増 △400 △1,000

7 その他 △7,754 △4,597

投資活動による純減額 △5「,961 △5「,61「

(20)

。自 成「」 4月1日 至 成「」 9月」0日)

成「」 度 第2四半期連結累計期間

。自 成「4 4月1日 至 成「4 9月」0日)

成「4 度 第2四半期連結累計期間

区分

注記 番号

金額。百万円) 金額。百万円)

財務活動によるキャッシュ・フロー

1 長期債務による調達 「」,」86 」1,」00

2 長期債務の返済 △「9,671 △「4,5」4

3 短期借入金の純増減 「4,680 △」,59」

の 4 社債の償還 △「」1 ―

支払配当金 ※6 △11,971 △6,16」

6 自己株式の取得 △14 △8

7 その他 △「94 △」81

財務活動による純増減額 5,885 △」,」79

換算レートの変動に伴う影響額 △7,105 △5,718

現金および現金同等物の純減額 △」8,611 △」」,「45

現金および現金同等物の期首残高 17「,「「1 156,「10

現金および現金同等物の四半期 残高 1」」,610 1「「,965

(21)

注記事項

1 会計処理の原則および手続な びに四半期連結財務諸表の表示方法

当社の四半期連結財務諸表は、 四半期連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関する規則 成19 内 府令第64号 第95条の規定により、米国預託証券の発行等に関して要請さ ている用語、様式及び作成方法、即ち、米国において一般に公正妥 当と認め る企業会計の基準。米国財務会計基準審議会会計基準編纂書 以 AS( 等、以 米国会計原則 という)に基 づいて作成しております。

当社は、昭和51 大蔵省令第「8号 連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関する規則 の施行以前より、海外市場 の資 金調達に伴う投資家への開示の必要性 、米国会計原則に基づいて連結財務諸表を作成しております。

当社は、昭和55 8月に、米国市場における転換社債の発行およびこの転換社債の権利行使の け皿となる米国預託証券を米 国店頭市場に登録、発行、流通させるのに伴い、連結財務諸表を含 次報告書。達ぞrm 「0-達)を米国証券取引委員会に提出いたし ました。登録後は、毎期 続して米国会計原則に基づいて作成さ た連結財務諸表を含 次報告書を米国証券取引委員会に提出 しております。

当社は、 成「0 度第1四半期連結会計期間より米国会計原則に基づいた四半期連結財務諸表を作成しております。 が国に おける情報開示と同等の開示を米国市場にて行う必要性 、この要約を米国証券取引委員会に提出しております。

米国会計原則と が国における会計処理基準との主な相遊点は次のとおり す。 リース会計

リース取引に関する会計処理は、主に賃貸している事務機器を販売型リースとしてリース開始時に売上計上しております。 金および退職給付債務

金および退職給付債務の会計処理は、予測給付債務と 金資産の差額を四半期連結。連結)貸借対照表 認識しており、対 応する調整を税効果を考慮しその他の包括利益。損失)累計額に計上しております。

持分法による投資損益

関連会社に対する投資 定に いては持分法を適用しており、当社は四半期連結損益計算書上、税金等調整前四半期純利益 にはこ を含め 、四半期純利益の直前に表示しております。

新株発行費

新株発行費は、税効果調整後、資本剰余金より控除しております。 社債発行費

社債発行費は当該社債の償還期間にわたり均等償却により費用計上しております。 金融派生商品および ッ 活動

金融派生商品はすべて公正価値 認識し四半期連結。連結)貸借対照表に反映さ ております。外貨を含 公正価値 ッ と して指定さ る金融派生商品に いては時価評価さ 、金融派生商品の公正価値の変動による損益と、 ッ 対象の公正価値 の変動による損益を相殺しております。外貨を含 キャッシュ・フロー ッ として指定さ る金融派生商品に いては、 ッ が 効 ある部分の公正価値の変動額をその他の包括利益。損失)累計額に含めて表示し、 ッ さ た取引が損益に影響 を える時点 損益に組替えております。キャッシュ・フロー ッ の ッ の 効 ない部分に いては直ちに損益に計上 しております。 ッ 会計の適用が指定さ ない金融派生商品は公正価値 計上し、公正価値の変動額は当期の損益に計上し ております。

の んおよびその他の無形固定資産

の んおよび耐用 数が確定 きない無形固定資産は償却をせ 、原則として最低 1回および減損の可能性を示す事象が 発生した時点 減損の 定を行っております。

2 主要な会計方針

。1)の連結基準

当四半期連結財務諸表には、当社、子会社および変動持分事業体が含ま ております。重要な影響力を行使し得る関連会社

。「0%~50%所 会社)に対する投資 定に いては持分法を適用しております。連結会社間の債権・債務および連結会社間の 取引は、連結上消去しております。

一 部 の 連 結 子 会 社 は、前 連 結 会 計 度 よ り、決 算 期 を 1「 月 」1 日 3 月 」1 日 へ 変 更 し ま し た。AS( 第 810 号 連 結 に 基 づ き、当社 は過去の連結財務諸表を遡及的に調整しております。

なお、前第2四半期連結累計期間の遡及適用前及び遡及適用後の金額は、以 のとおり す。

遡及適用前 遡及適用後

当社株主に帰属する四半期純損失 △7,」6」百万円 △8,79「百万円

第2四半期連結会計期間 。△10,809) 。△1」,7「5)

基本的1株当たり当社株主に帰属する四半期純損失 △10.15円 △1「.1「円

第2四半期連結会計期間 。△14.90) 。△18.9「)

希薄化後1株当たり当社株主に帰属する四半期純損失 △10.15 △1「.1「

第2四半期連結会計期間 。△14.90) 。△18.9「)

(22)

。「)の収益の認識

当社の収益認識は、取引を裏付ける確固たる証拠が存在すること、製品が出荷さ 顧客がそ を 領したまたはサービスが 顧客に対して提供さ たこと、売価が確定しているまたは確定し得るもの あること、および適 な回収可能性が見込ま る ことの要件が満たさ た時点 行っております。

当 社 に よ る 設 置 作 業 が 必 要 な 製 品 の 販 売 に お い て は、製 品 の 設 置が 完 了 し 顧 客 に 領 さ た 時 点 収 益 を 認 識 し て お り ま す。サービス収入はそ のサービス契約の契約期間にわたって認識しております。

当社は製品、機器、設置、メンテ ンスな を組 合わせたさま まな構成要素 なる契約を締結しております。こ の構成要素が以 の要件を満たす場合、当社は相対的販売価格に基づき取引対価を各構成要素に配分し各構成要素 とに収益 を認識しております。

要件1 提供さ た製品またはサービスがそ 単体 顧客にとって価値がある

要件2 契約により顧客に返品する権利を認めている場合には、未提供の製品またはサービスの提供が確実 、 、提供 の可否を当社が決定 きる

上記の要件を満たさない場合には、未提供の製品またはサービスが提供さ るま 、全体を1 の独立した会計単 として 収益を繰り延べます。

販売型リース の機器の売上による収益は、リース開始時に認識しております。販売型リースおよび直接金融型リースによ る未実現リース収益の償却は、そ のリース期間にわたり利息法 認識しております。販売型リースおよび直接金融型リ ース以外のリース取引は、オペレーティングリースとして会計処理し、収益はリース期間にわたり認識しております。

。」) 外貨換算

在外子会社財務諸表に係るすべての資産および負債は決算日現在の為替相場により、収益および費用は、期中 均為替相場 により円換算しております。換算の結果生 る差額は、四半期連結。連結)貸借対照表の純資産の部のその他の包括利益。損失) 累計額に含めて表示しております。外貨建取引および外貨建債権債務の換算 生 る為替差損益は、四半期連結損益計算書 の営業外損益に含めております。

。4) 現金および現金同等物

現 金 お よ び 現 金 同 等 物 に は、譲 渡 性 預 金 お よ び 3 ヶ 月 以 内 に 満 期 が 到 来 す る 定 期 預 金 の よ う な 高 い 流 動 性 を も 投 資 に 加 え、22達。マネー・マネー メント・ファン )および達達達。フリー・ファイ ンシャ ・ファン )のような購入時に3ヶ月以内 の満期日を する 時に現金化可能 価値変動リスクの小さい短期保 の 価証券を含ん おります。

。5)の金融派生商品および ッ 活動

当社は為替および金利に係る市場リスクを管理するために金融派生商品を利用しております。し し、グ ープ内規定に基 づき、売 目的および投機目的の金融派生商品は保 しておりません。当社はすべての金融派生商品を四半期連結。連結)貸借 対照表に公正価値 認識しております。当社は金融派生商品の契約を締結する際に、当該金融派生商品が ッ 関係の一部と して適格 ある 否 の 定を行っております。一般的に金融派生商品は、。1)貸借対照表上に計上さ た資産または負債の公 正価値の変動を ッ するための公正価値 ッ 、。「)貸借対照表上に計上さ た資産または負債に付 する 払いおよび予測 取引に関連するキャッシュ・フローの変動を ッ するためのキャッシュ・フロー ッ 、または。」)外貨の公正価値またはキ ャッシュ・フローを ッ するための外貨 ッ のい として指定さ ます。当社はリスク管理の目的や様々な ッ 取 引の戦略とあわせて、 ッ 手段と ッ 対象の関係に いて正式に文書化しております。このプロセスには、公正価値 ッ

、キャッシュ・フロー ッ または外貨 ッ として指定さ るすべての金融派生商品と、連結貸借対照表上の特定の資産 および負債または特定の確定契約あるいは予測取引との関連付けが含ま ております。外貨を含 公正価値 ッ として指定 さ る金融派生商品に いては時価評価さ 、金融派生商品の公正価値の変動による損益と、 ッ 対象の公正価値の変動に よる損益を相殺しております。外貨を含 キャッシュ・フロー ッ として指定さ る金融派生商品に いては、 ッ が 効 ある部分の公正価値の変動額をその他の包括利益。損失)累計額に含めて表示し、 ッ さ た取引が損益に影響を える 時点 損益に組替えております。キャッシュ・フロー ッ の ッ の 効 ない部分に いては直ちに損益に計上しており ます。 ッ 会計の適用が指定さ ない金融派生商品は公正価値 計上し、公正価値の変動額は当期の損益に計上しておりま

(23)

。7) 価証券

当 社 の 保 す る 市 場 性 の あ る 負 債 価 証 券 お よ び 持 分 価 証 券 は、売 却 可 能 価 証 券 に 分 類 さ ま す。売 却 可 能 価 証 券 は、未実現損益を反映した公正価値 評価し、税効果考慮後の未実現利益および未実現損失の金額を未実現 価証券評価損益 として純資産の部のその他の包括利益。損失)累計額に含めて表示しております。

売却可能 価証券の公正価値の 落が一時的 ないと 断した場合は、その時点の公正価値ま 評価の り を行い、当 該 り 額を損益に計上しております。売却可能 価証券に いて 落が一時的 否 の 断は、被投資会社の財政状態と 短期の見通しおよび当社に市場価格の回復が見込ま る時期ま その投資を続ける意思と能力がある な の観点 行って おります。

価証券の売却時の原価は、移動 均法による原価法により算出しております。

当社が事業運営および財務方針に対して、支配力は しないが重要な影響力を及ぼし得る関連会社への投資には、持分法を 適用しております。

投資 価証券に含ま る市場性のない株式等は主として「0%未満保 株式およびファン あり、公正価値ま の評価の り が必要な場合を除いて取得価額 表示しております。

。8) たな卸資産

たな卸資産は、主として、総 均法に基づく低価法により評価しており、その原価には原材料費、労務費および製造間接費 が含ま ております。

。9)の 形固定資産

形固定資産は見積耐用 数にわたり償却しております。海外子会社の大部分は定額法を採用しております。

また、当社および国内連結子会社に いては従来主として定率法を採用しておりましたが、事業環境の変化に伴い、生産拠 点の統廃合の検討等の構造改革を行ったことを契機として減価償却方法を見直しました。その結果、新しい生産技術に対する 近 の設備投資の増加等により資産構成が変化し、将来の経済的便益の予測消費パターンがより 準化さ ると予測さ るこ と 、定額法が消費パターンをより適 に反映した方法 あると 断し、 成「4 4月1日より当社および国内連結子会社 の 形固定資産の減価償却方法を定額法に変更いたしました。

この変更はAS(第「50号 会計上の変更及び誤謬の修正 に基づき、会計上の見積りの変更として将来にわたって認識さ ま す。なお、当該変更による 成「4 度第2四半期の四半期連結財務諸表への影響は重要 はありません。

通常の維持および補修に係る支出に いては発生時に費用として処理し、主要な取替および改良に係る支出は資産計上して おります。固定資産を除却または廃棄する時点 、当該取得原価と減価償却累計額は四半期連結。連結)貸借対照表より除外し ております。

。10)の自社利用ソフトウ

当社は自社利用ソフトウ の取得および開発に際し発生した内部および外部向けの一定の原価を資産計上しております。 こ は プリ ーション開発段 およびソフトウ の ップグレー や機能性を付加する増強の際に発生するもの 、概 3 10 にわたり定額法 償却しております。

。11)のの んおよびその他の無形固定資産

当社は企業結合に いて取得法 の会計処理を行い、の んに いてはその償却を行わ 、原則として最低 一回の減損の テストを行っております。また、耐用 数の確定 きる無形固定資産に いては、経済耐用 数にわたって償却し、減損の兆 候がある場合には減損の 無を 定しております。耐用 数が確定 きる無形固定資産は、主にソフトウ 、顧客関係およ び商標権 なっており、その見積耐用 数にわたり定額法 償却しております。その見積耐用 数は1 「0 す。耐 用 数が確定 きない無形固定資産は償却を行わ 、代わりに耐用 数が明 になるま 減損のテストを行っております。 の んの減損テストは報告単 の帳簿価額と公正価値との比較を行い、報告単 の帳簿価額が公正価値を上回る場合、の ん の公正価値を計算し帳簿価額との比較を行い、の んの減損損失を測定しております。

。1「)の 金および退職給付債務

当社は、予測給付債務と 金資産の差額を四半期連結。連結)貸借対照表 認識しており、対応する調整を税効果を考慮しそ の他の包括利益。損失)累計額に計上しています。 金会計に用い る 金資産の長期収益率は、過去の 金資産の長期利率 に基づいて決定しております。割引率は、現在入手可能 給付期間にわたって入手可能と予想さ る、格付けの高い確定 利付債の市場金利に基づいて決定しております。

(24)

。1」)の法人税等

繰延税金資産および負債は、財務諸表上の資産および負債の計上額とそ に対応する税務上の金額との差異、な びに税 務上の繰越 損金および繰越税額控除に係る将来の税効果額に基づいて、認識さ ております。当該繰延税金資産および負債 は、そ の一時的差異および繰延べが解消あるいは実現すると見込ま る 度の課税所得に対して適用さ ると見込ま る 法定税率を使用して算出さ ております。税率変更による繰延税金資産及び負債への影響は、その税率変更に関する法 の制 定日を含 期間の損益として認識さ ます。

また、未認識税務ベネフィットに関連する利息および課徴金は、四半期連結損益計算書の法人税等に含ま ております。

。14)の研究開発費および広告 伝費

研究開発および広告 伝に係る支出は発生時に費用として計上しております。

。15) 発送運送費

顧客に対する商品の発送に係る支出は四半期連結損益計算書上、販売費および一般管理費に含ま ております。

。16) 長期性資産の減損または処分

長期性資産および耐用 数が確定 きる無形固定資産に いては、資産または資産グ ープの帳簿価額が回収 きない可能 性を示す状況に直面した場合、当該資産価値減損の認識の要否を検討しております。回収可能性の検討においては各資産また は資産グ ープ 得 ると予測さ る割引前将来キャッシュ・フローを見積り、そ が当該資産または資産グ ープの簿 価を 回る場合には、資産価値の減損を認識します。この認識は当該資産または資産グ ープの公正価値に基づいて算定して おります。処分予定の長期性資産は、帳簿価額または売却に要する費用控除後の公正価値のうちい 低い価額 評価して おります。

。17) 1株当たり当社株主に帰属する利益

基本的1株当たり当社株主に帰属する四半期純利益は各算定期間の普通株式の加重 均発行済株式数に基づいて計算してお ります。希薄化後1株当たり当社株主に帰属する四半期純利益は基本的1株当たり当社株主に帰属する四半期純利益の計算方 法と類似しておりますが、加重 均発行済株式数の算定において、転換社債のような潜在的普通株式同等物 もた さ る 希薄化の影響を考慮しております。

。18) 見積りの使用

当社の経営者は米国会計原則に従って四半期連結。連結)財務諸表を作成するにあたり、必要な仮定と見積りを行っており、 そ は資産、負債、収益および費用の計上金額、金融商品の時価な びに偶発資産および偶発債務の開示情報に影響を え ております。実際の結果とそ の見積りは相遊することが り得ます。

当社は、四半期連結。連結)財務諸表を作成するにあたり特に重要と考え る仮定と見積りを次の箇所において行っており ます。そ は貸倒引当金の設定、 価証券の減損認識、長期性資産およびの んの減損認識、不確実な税務ポ ション、繰 延税金資産の回収可能性、企業結合における被取得企業の資産と負債の評価および 金会計の測定等に係るもの あります。

。19) 当四半期連結累計期間において適用となった会計基準

当 社 は、 成 「4 4 月 1 日 よ り A続続ぞつそ下じそざ S下aそこarこ上 判たこa下ご。AS判) 「011-05 及 び AS判 「011-1「 に よ り 更 新 さ た AS( 第 「「0 号 包括利益 を適用しております。AS判 「011-05 は包括利益を当期純利益と合わせて単一の計算書により表示する方式。1計 算書方式)または、包括利益を当期純利益と分離さ た2 の連続する計算書により表示する方式。2計算書方式)のい に より包括利益を報告すること等を規定しております。また、AS判 「011-1「はAS判 「011-05における規定のうち、その他包括利益 累計額 振り替えた項目の表示に関する規定の適用を延期しております。

当社は2計算書方式により包括利益を表示しております。なお、こ のAS判の適用による当社の経営成績および財政状態へ の影響はありません。

(25)

3 価証券

成「4 3月」1日および 成「4 9月」0日現在の投資 価証券は以 のとおり す。

成「4 3月」1日および 成「4 9月」0日現在、売却可能 価証券に関する主な種類別 価証券の取得価額、未 実現利益および未実現損失、公正価値は以 のとおり す。

成「4 3月」1日および 成「4 9月」0日現在、売却可能 価証券の未実現損失および公正価値を、主な種類別 および未実現損失が 続的に生 ている期間別にまとめると以 のとおり す。

なお、売却可能 価証券の未実現損失は、 成「4 」月」1日および 成「4 9月」0日現在、そ 「9銘柄および

」7銘柄 構成さ ております。当社は、当該投資 価証券発行体の経営・財務の状況、発行体が事業を行っている 産業の状況およびその他の関連要素を 案し、こ の投資 価証券の公正価値の 落は一時的 あると 断して おります。また、当社は、こ の投資 価証券の帳簿価額に対する公正価額の 落の程度は低く重要 ないと 断しております。

成「」 度

成「4 度 第2四半期連結会計期間 投資 価証券

売却可能 価証券 4」,6」」百万円 41,」86百万円

市場性のない株式等 1,8」7 「,0」5

45,470 4」,4「1

成「」 度

成「4 度 第2四半期連結会計期間 取得価額

。百万円)

未実現利益

。百万円)

未実現損失

。百万円)

公正価値

。百万円)

取得価額

。百万円)

未実現利益

。百万円)

未実現損失

。百万円)

公正価値

。百万円)

売却可能 価証券

株式 」5,489 6,590 「「5 41,854 」5,468 5,418 1,188 」9,698 社債 1,697 8「 - 1,779 1,556 1」「 - 1,688

」7,186 6,67「 「「5 4」,6」」 」7,0「4 5,550 1,188 41,」86

成「」 度

1「ヶ月未満 1「ヶ月以上 合計

公正価値

。百万円)

未実現損失

。百万円)

公正価値

。百万円)

未実現損失

。百万円)

公正価値

。百万円)

未実現損失

。百万円) 売却可能 価証券

株式 781 1「9 467 96 1,「48 「「5 成「4 度

第2四半期連結会計期間

1「ヶ月未満 1「ヶ月以上 合計

公正価値

。百万円)

未実現損失

。百万円)

公正価値

。百万円)

未実現損失

。百万円)

公正価値

。百万円)

未実現損失

。百万円) 売却可能 価証券

株式 「」,「48 8「9 856 」59 「4,104 1,188

(26)

成「4 9月」0日現在、売却可能 価証券に含ま る負債証券の償還期限別の取得価額および公正価値は以 の とおり す。

成「」 度第2四半期連結累計期間および 成「4 度第2四半期連結累計期間における売却可能 価証券の売却 額は重要 はありません。

成「」 度第2四半期連結累計期間および 成「4 度第2四半期連結累計期間の売却に伴う実現損益は重要 は ありません。

成「」 度第2四半期連結累計期間および 成「4 度第2四半期連結累計期間における売却可能 価証券の減損 に伴う実現損益は重要 はありません。

4 退職 金制度および退職一時金制度

成「」 度第2四半期連結累計。会計)期間および 成「4 度第2四半期連結累計。会計)期間の退職 金制度およ び退職一時金制度に る純給付費用は以 の項目 構成さ ております。

成「4 度 第2四半期連結会計期間

償還期限 取得価額 公正価値

1 超 以内 469百万円 475百万円

超 1,087 1,「1」

1,556 1,688

成「」 度 第2四半期連結累計期間

成「4 度 第2四半期連結累計期間

勤務費用 6,141百万円 6,「「「百万円

利息費用 7,1「1 6,477

金資産期待収益 △4,456 △5,「55

償却額-純額 1,09「 1,8」9

純給付費用 9,898 9,「8」

成「」 度 第2四半期連結会計期間

成「4 度 第2四半期連結会計期間

勤務費用 」,10「百万円 」,100百万円

利息費用 」,55」 」,「0「

金資産期待収益 △「,「18 △」,04「

償却額-純額 54「 9」4

純給付費用 4,979 4,194

(27)

純資産

成「」 度第2四半期連結累計期間および 成「4 度第2四半期連結累計期間の株主資本、非支配持分および 純資産の変動は以 のとおり す。

成「」 度 第2四半期連結累計期間

成「4 度 第2四半期連結累計期間 株主資本

。百万円)

非支配持分

。百万円)

純資産合計

。百万円)

株主資本

。百万円)

非支配持分

。百万円)

純資産合計

。百万円) 前期 残高 9「5,「4」 5「,887 978,1」0 8「「,704 56,」14 879,018

四半期純利益又は損失。△) △8,79「 「,150 △6,64「 11,71」 「,4」」 14,146 未実現 価証券評価損 △「,4「6 △9 △「,4」5 △1,484 △5 △1,489

金債務調整 定 △560 4 △556 」,446 「 」,448

未実現デリバティブ評価損益 △「9 「 △「7 △180 △11「 △「9「 換算修正累計額 △44,81」 △141 △44,954 △「8,677 △171 △「8,848 四半期包括利益又は損失。△) △56,6「0 「,006 △54,614 △15,18「 「,147 △1」,0」5 当社株主への配当金 △11,971 ― △11,971 △6,16」 ― △6,16」

非支配持分への配当金 ― △」05 △」05 ― △」84 △」84

自己株式の増減 8 ― 8 △」 ― △」

完全子会社化による影響 ― △198 △198 ― ― ―

その他 △11 ― △11 △7 ― △7

第2四半期連結会計期間 856,649 54,」90 911,0」9 801,」49 58,077 859,4「6

(28)

6 剰余金の配当

前第2四半期連結累計期間 自 成「」 4月1日 至 成「」 9月」0日

。1)配当金支払額

。「)基準日が前第2四半期連結累計期間に属する配当のうち、配当の効力発生日が前第2四半期連結会計期間の 日後となるもの

当第2四半期連結累計期間 自 成「4 4月1日 至 成「4 9月」0日

。1)配当金支払額

。「)基準日が当第2四半期連結累計期間に属する配当のうち、配当の効力発生日が当第2四半期連結会計期間の 日後となるもの

決議 株式の種類

配当金の総額 百万円

1株当たり 配当額 円

基準日 効力発生日 配当の原資

成「」 6月「4日 定時株主総会

普通株式 11,971 16.5 成「」 3月」1日 成「」 6月「7日 利益剰余金

決議 株式の種類

配当金の総額 百万円

1株当たり 配当額 円

基準日 効力発生日 配当の原資

成「」 10月「8日 定時取締役会

普通株式 11,970 16.5 成「」 9月」0日 成「」 1「月1日 利益剰余金

決議 株式の種類

配当金の総額 百万円

1株当たり 配当額 円

基準日 効力発生日 配当の原資

成「4 6月「6日 定時株主総会

普通株式 6,16」 8.5 成「4 3月」1日 成「4 6月「7日 利益剰余金

決議 株式の種類

配当金の総額 百万円

1株当たり 配当額 円

基準日 効力発生日 配当の原資

成「4 10月」0日 定時取締役会

普通株式 9,06」 1「.5 成「4 9月」0日 成「4 1「月3日 利益剰余金

(29)

7 1株当たり情報

成 「4 3 月 」1 日 お よ び 成 「4 9 月 」0 日 現 在 の 1 株 当 た り 株 主 資 本 は、各 々 1,1」4.64 円 お よ び 1,105.「1 円 す。四半期連結損益計算書に表示した1株当たり現金配当金は、当該四半期連結累計期間において支払わ た配当 金に基づいて計算しております。

基本的および希薄化後1株当たり当社株主に帰属する四半期純利益の計算上の分子および分母の調整は以 のと おり す。

成「」 度 第2四半期連結累計期間

成「4 度 第2四半期連結累計期間

加重 均発行済普通株式数 7「5,501千株 7「5,074千株

希薄化効果のある証券の影響 転換社債型新株予約権付社債

ゼロクーポン 償還期限 成「」 1「月 ― ―

希薄化後発行済普通株式数 7「5,501 7「5,074

成「」 度 第2四半期連結累計期間

成「4 度 第2四半期連結累計期間 当社株主に帰属する四半期純利益又は損失。△) △8,79「百万円 11,71」百万円 希薄化効果のある証券の影響

転換社債型新株予約権付社債

ゼロクーポン 償還期限 成「」 1「月 ― ―

希薄化後当社株主に帰属する 四半期純利益又は損失。△)

△8,79「 11,71」

成「」 度 第2四半期連結累計期間

成「4 度 第2四半期連結累計期間 1株当たり当社株主に帰属する

四半期純利益又は損失。△)

基本的 △1「.1「円 16.15円

希薄化後 △1「.1「 ―

成「」 度 第2四半期連結会計期間

成「4 度 第2四半期連結会計期間

加重 均発行済普通株式数 7「5,499千株 7「5,070千株

希薄化効果のある証券の影響 転換社債型新株予約権付社債

ゼロクーポン 償還期限 成「」 1「月 ― ―

希薄化後発行済普通株式数 7「5,499 7「5,070

成「」 度 第2四半期連結会計期間

成「4 度 第2四半期連結会計期間 当社株主に帰属する四半期純利益又は損失。△) △1」,7「5百万円 5,176百万円 希薄化効果のある証券の影響

転換社債型新株予約権付社債

ゼロクーポン 償還期限 成「」 1「月 ― ―

希薄化後当社株主に帰属する 四半期純利益又は損失。△)

△1」,7「5 5,176

(30)

なお、 成「4 度第2四半期連結累計期間および 成「4 度第2四半期連結会計期間の希薄化後1株当たり当社 株主に帰属する四半期純利益に いては、潜在株式が存在しないため記載しておりません。

また、 成「」 度第2四半期連結累計期間および 成「」 度第2四半期連結会計期間において、四半期純損失と なったこと 転換社債型新株予約権付社債は希薄化効果がないため計算 除外しております。

成「」 度 第2四半期連結会計期間

成「4 度 第2四半期連結会計期間 1株当たり当社株主に帰属する

四半期純利益又は損失。△)

基本的 △18.9「円 7.1」円

希薄化後 △18.9「 ―

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